犬のがんについて、分かりやすく説明しています!

犬のガン(がん)についての基礎知識 > 補助代替療法 > エイジアック療法

補助代替療法

エイジアック療法

 

エイジアックとは、昔からカナダ・インディアンが病気の治療に用いていたハーブティー(薬草茶)のことを指します。

 

インディアンの自然療法は、古代からの古い考え方を重んじ、数百年もの昔から変わらずに行われています。この考え方を取り入れて、ペットにも応用したのがエイジアック療法です。

 

その治療法は、自然物のみを利用し、本来人間や動物が持っている自然治癒力を高めて、病気の原因を取り除くというものです。

 

ゴボウ、ヒメスイバ、アカレニの樹皮、ダイオウの根茎の4種類のハーブを配合しています。

 

また、この4種類のハーブに、クレソン、アザミ、ムラサキツメクサ、ケルプを加えたフローエッセンスもあります。 成分が凝縮したものが市販されていて、水に溶かして与えます。